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製品紹介

設備の稼働状況をリアルタイムで「見える化」
複雑な設置工事を必要とせず、簡単に設備稼働モニタリングシステムを導入頂けます。
今まで視覚で得るだけだった情報を数値で収集・分析・活用することで、
現場の生産性向上に貢献します。

 ・お悩み相談

作るきっかけは、取引先N社の製造マネージャーの悩み相談でした。
どの設備がどれだけ稼働しているかわからない・・・。
トラブルによる設備停止での対処が遅れ生産性が悪化・・・。
稼働実績や稼働状況を把握することができない・・・。
など解決する方法が見つからず手をこまねいていたのです

 ・生産オペレーター任せの管理

生産オペレーターによる手書きの稼働記録や設備の稼働状況の
頻繁な監視でトラブル対応などでなんとか対応していました。

● 稼働記録など手書きによる漏れ・誤記がある
● 頻繁な設備監視による時間のロス
● 稼働実績などの集計にかかる膨大な工数

オペレータの膨大な作業工数や確認作業への心労でヒューマンエラー・生産性の低下まで招いていたのです!

 ・設備モニタリング 「 Eye-Con TypeM 」が誕生!

これまで人任せであった作業が本機を信号灯に設置するだけで
簡単に稼働記録・トラブル対処が可能に!!

● リアルタイムに稼働時間・稼働率を数値で把握
● 稼働記録を帳票・CSV出力でペーパーレス化
● 蓄積された過去データで稼働をグラフ化し分析
● 迅速なトラブル復旧やチョコ停の解消
● 見える化による従業員の意識向上

検討の末、様々な悩みが一気に解消されました。
また、稼働時間から消耗パーツの交換時期を決めて
健全なメンテナンスができるようになったり導入時の悩みでもある
導入低コスト・設置時に生産設備の停止なども
必要のない理想的な設備モニタリングが誕生!

管理ソフトもカスタマイズ可能なので、
自社にあった機能拡張で生産性の向上につながりました。