設備モニタリング Eye-Con TypeM

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生産現場の見える化プロジェクト


簡単設置で稼働状況を「見える化」
複雑な設置工事を必用とせず、簡単に設備稼働モニタリングシステムを導入頂けます。
今まで視覚で得るだけだった情報を収集・分析・活用することで、現場の生産性向上に貢献します。

 ・課題

◆ 生産性・稼働率を向上させたい。

◆ スタッフの生産意識力を向上させたい。

◆ 設備トラブル時の復旧対応を早くしたい。

 ・システム構成

 

初期設定

本機側

① 本機を100Vコンセントで電源供給する

② 本機にネットワーク設定をする

  固定IPアドレス・ルーターIPアドレス

③ 監視プログラムを起動させる

PC側

④ ネットワーク内のPC等デバイスに

  管理ソフトをインストールする

⑤ 本機の固定IPアドレスを指定し接続する

 ・管理画面

同時接続台数
  最大20台まで
タイトル
  設備名称

  色表示(グレー:消灯 レッド:異常 イエロー:停止 グリーン:稼働
時間 ・ 稼働率
  24時間単位(グレー:消灯 レッド:異常 イエロー:停止 グリーン:稼働)

  稼働率(%) = 稼働時間 ÷ 24時間 × 100
履歴
過去1週間の稼働状況が確認できます。 

※ 内部には、過去5年間程度のデータを蓄積することもできます。

※ 蓄積データから、傾向を分析することもご要望に応じてカスタマイズ可能です。

履歴画面